木とタイルが調和する、心地よい家
岐阜県
端正な表情の外観
白を基調としたボックス型の外観に、玄関まわりのタイルがさりげないアクセントを添えます。異なる素材のコントラストが、シンプルな中に奥行きを生み出しています。
ゆとりをもたせた玄関ホール
家族が並んで使える広さを確保した玄関。正面に配した大谷石が、空間に上質な印象を添えています。
素材が響き合うリビング
レッドオークの床とグレーのタイルが調和し、落ち着きのある空間に。バーチカルブラインドを収めたカーテンボックスが、視界をすっきりと整えます。
可変性のあるタタミコーナー
組み替えが可能なタタミコーナーを設置。ライフスタイルの変化に合わせて柔軟に使える空間です。
木のぬくもりに包まれるキッチンダイニング
天井に施した羽目板が、空間に奥行きと温かみをもたらします。視線が自然と上へ抜け、心地よい広がりを感じられます。
落ち着きを感じるトイレ空間
シンプルに整えられた空間に収納を集約。生活感を抑え、ゆったりと使える落ち着いた印象に。
一直線につながる家事動線
キッチンから水まわりまでをスムーズにつなぐ配置計画。無駄のない動線が、日々の動きを快適に整えます。
機能性を備えたエントランス
視線を遮りつつ、雨に濡れない設計の玄関。外部収納を設けることで、アウトドア用品などもすっきり収まります。